それはいつものように。
リスボンの銀行前で、商会メンのファラさんと偶然遭遇したチャーミーさん。
なんだかとっても素敵に髪の毛をアップにしているのに気がついて、それはなにかと訊ねてみると、ジェノヴァで買える帽子の一種とのコト。
なんか妙に気になったので、さっそく試着させてもらうチャーミーさん。

(女王の教室?)
なんだか
サリバン先生!ってカンジね(笑)。
子供の尻とか、鞭で叩いてオシオキしてそうな雰囲気〜、とか取り留めのない会話をしているうちに、ふとチャーミーさん、思いついたことが。
( ^▽^)<コノ カッコ…ツカエル!
今日はマルセイユで腹筋神ジントック氏主催のハロウィンパーティが行われる日!
直前までお菓子を供給するため急がしそうな緑の人にインスパイアされたチャーミーさんも、当然参加する気マンマンだったわけですが…(まあ商会イベントと重なっちゃったので途中退場になるんだケドね)。
この恰好でびしばし悪いお子さんをしばくのって…
( ^▽^)<ナンカ ステキヤン?
…ぢゃなくて。
子供たちにしっかりとした大人として認識させるにはこの恰好使えそうよ!
そして、世界中から集まる子供達のために、大人としてやれることをやってあげたいじゃないのよ! そして立派な後進の冒険者を育ててあげるのよ!(さらにあわよくば
将来の子猫ちゃん候補を…ジュルリ)
まってて子猫ちゃん〜♪
そして愛と欲望(後者80%)に心躍らせるチャーミーさんは、一路会場となるマルセイユへ…。
(注意!今回やたら画像多いのでこの先を開く際は覚悟してくださいな)